2014年3月10日月曜日

コンビニに行った。
オキニはいなかった。いなかった寂しさを紛らわすために成人誌コーナーに寄ると
五十路女のなんたらかんたらとかゆーまあ、エロ本がセンター(そのコーナーの)に
鎮座しておった。

カバーは何故か高坂保奈美。

保奈美さんは’74年生まれやから40やろ。50路やないやろう。
五十路女で高坂さんはないやろう。

高坂保奈美さんをナメめているのか

保奈美さんのほうれい線はとにかく気になるし、
同好の寄り合いの場所でも高坂さんの事は”保奈美姐さんとかゆってしまうオレではありますが、
高坂さんがオレの4つ下という事は
オフィシャルからのアナウンスであるからしてして決定的に揺るぎない事実や。

それを何故、保奈美さんを表紙に五十路女のとか編むしょうもないデレクターに
ものすごい憤りを感じました。
しかも、多分、高坂さんの写真は絶対に二次使用や。
ギャラも出ずに50のばばあの烙印を押されられらようとしている
保奈美さんを俺が、今、守ってあげられることといえば
この雑誌を衆目の記憶からdeleteする事しかない。

現金の持ち合わせが無かったのでカードで在庫全て(と言っても6冊だったが)
購入した。