エボルバー・クルーズ行ってきたぜぇ~
向かいのセブンでハーパーソーダ(缶)仕込んで
”榊社長!オツです”とか
河田兄さんに”遅いから途中でエンコしたんか思たでぇ~”
とか、和やかなトークの最中、不穏なエキゾーストがコダマしたんだよ。
あっちゃぁ~!ノマド・ルーザーズのプレジデント
DR.GRIMREAPERと又鉢合わせ!
メタルとパンク・KKKとBP・ダイスポとデイリー・
'82年頃のアナーキーとスターリン
'82年頃のアナーキーとスターリン
例えたらそんな間柄の我々。
漆黒の闇がますます深まっていくのを五感でビンビンに感じるぜ。
本日のディベートはこの生涯ウンコちびりそうになったシネマを挙げろ!
オレは肘井宏輔さんに勧められて嫌々哀川翔と竹内力のやりとりを観てて
なんでこんなしょーもない映画観なアカンねんとハナクソほじってたら
ラスト。あのシーンで石橋蓮司のゴミ演技も忘れて
ウンコちびりそうになったデッドオアアライブだと主張するも、
ドクターはあんなどー考えても
コネで成り上がった三流監督の三流映画で舞い上がってる
アンタのケツの穴も安いもんだねぇ。
オレなんかはエネマグラブチ込んで100万回のドライオーガズム
の耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び。
牛乳浣腸も仕込んでないのにそのエネマグラ、
4万キロもぶっ飛んでオレのデコにブチ刺さった
イングロリアス・バスターズ。これに他ならないと言い放つ。
結果、グダグダの応酬の上、
ワイルドバンチでバイクが最後に掛けた号令 ”レッツ、ゴー”
あのシーンでは確実にウンコちびったという
共通の見解で手打ち。もうヘトヘト。